人とのつながりが増えることで
もっと強い自分になれる

走る上で「記録」は、トレーニングを続ける一つの目的です。
以前は走る距離を重視していましたが、膝の故障を機に
上限を月200kmと決め、スイムを導入するなど内容を重視。
驚くほどの成果が現れ、東京マラソン2時間45分36秒と
自己ベストを10分以上更新することができました。
そして、記録以上に大切にしているのが「仲間との絆」。
孤独と思われがちなマラソンですが、チームで練習を重ね、
仲間のがんばりに感化されることで力を発揮できるのです。

ランナー 鈴木 裕野

走る上で「記録」は、トレーニングを続ける一つの目的です。以前は走る距離を重視していましたが、膝の故障を機に上限を月200kmと決め、スイムを導入するなど内容を重視。驚くほどの成果が現れ、東京マラソン2時間45分36秒と自己ベストを10分以上更新することができました。そして、記録以上に大切にしているのが「仲間との絆」。孤独と思われがちなマラソンですが、チームで練習を重ね、仲間のがんばりに感化されることで力を発揮できるのです。

体幹トレーニングの効果を上げ
ケガをしにくい体作りをサポート

歳を重ねても仲間と走り続けること、そしてフルマラソンを
3時間切る「サブスリー」で走り続けることが目標です。
基礎の体作りのため体幹トレーニングに力を入れていますが、
「ULTIMATE CORE」がその効果アップに役立ちます。
また、肩甲骨の可動域が広く、腕振りもスムーズに。
インナーがフォーム安定にもつながると期待しています。
着圧で膝の不安を軽減し、体の熱を守るこのインナーは
冬に多いマラソン大会で欠かせない存在になりそうです。

ランナー 鈴木 裕野

歳を重ねても仲間と走り続けること、そしてフルマラソンを3時間切る「サブスリー」で走り続けることが目標です。基礎の体作りのため体幹トレーニングに力を入れていますが、「ULTIMATE CORE」がその効果アップに役立ちます。また、肩甲骨の可動域が広く、腕振りもスムーズに。インナーがフォーム安定にもつながると期待しています。着圧で膝の不安を軽減し、体の熱を守るこのインナーは冬に多いマラソン大会で欠かせない存在になりそうです。

着用モデル TIGORA ULTIMATE CORE
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