いかなる現場でも安全かつ冷静に、
そのためには心技体の成長が不可欠

学生時代、火災現場で救助にあたる消防士を目の当たりにし、
人の命に直接関わる仕事をしたいとこの道を志しました。
訓練や実際の現場経験を重ね、現在は隊長を務めています。
今までで一番大きな失敗は、隊長として初めて臨んだ現場。
大火災で気持ちに焦りが生じ、隊員が負傷してしまいました。
安全のために全体の連携が何より大事だと痛感した出来事です。
助かる命を救えるのは我々しかいない。そう肝に銘じ、
個の力だけでなく心や結束力の強さをさらに磨いています。

消防士 川口 淳史

学生時代、火災現場で救助にあたる消防士を目の当たりにし、人の命に直接関わる仕事をしたいとこの道を志しました。訓練や実際の現場経験を重ね、現在は隊長を務めています。今までで一番大きな失敗は、隊長として初めて臨んだ現場。大火災で気持ちに焦りが生じ、隊員が負傷してしまいました。安全のために全体の連携が何より大事だと痛感した出来事です。助かる命を救えるのは我々しかいない。そう肝に銘じ、個の力だけでなく心や結束力の強さをさらに磨いています。

日々のトレーニングや救助現場で
体の芯からサポートしてくれる

過酷な現場で動き続けるためにトレーニングは欠かせません。
勤務中はもちろん、オフでもトレーニングを習慣化しています。
筋肉強化や走り込み、体幹トレーニングなどを行っていますが、
インナーを着ることで特に上半身の動きが軽くなりました。
また、災害時は放水活動を長いときで約4時間続けますが、
強い水圧に負けないようフォームを安定させる筋力が必要。
そのとき、体の軸からサポートしてくれるインナーが
フィジカルはもちろん、メンタル面でも支えてくれます。

消防士 川口 淳史

過酷な現場で動き続けるためにトレーニングは欠かせません。勤務中はもちろん、オフでもトレーニングを習慣化しています。筋肉強化や走り込み、体幹トレーニングなどを行っていますが、インナーを着ることで特に上半身の動きが軽くなりました。また、災害時は放水活動を長いときで約4時間続けますが、強い水圧に負けないようフォームを安定させる筋力が必要。そのとき、体の軸からサポートしてくれるインナーがフィジカルはもちろん、メンタル面でも支えてくれます。

着用モデル TIGORA TOP BODY
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